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水曜日, 2月 18, 2026
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著者名

小林 舞

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長澤まさみ主演『おーい、応為』本予告&ポスター解禁──ミステリアスな女性浮世絵師の生涯に迫る

女優・長澤まさみが主演を務める映画『おーい、応為』の本予告映像および本ポスタービジュアルがついに公開された。本作は、江戸時代を代表する浮世絵師・葛飾北斎の娘であり、弟子でもあった**葛飾応為(おうい)**の波乱に満ちた人生を描いた歴史人間ドラマだ。 父・北斎との激しいやり取り、絵に生きたひとりの女性 予告映像では、長澤演じるお栄(応為)と父・北斎(永瀬正敏)との怒鳴り合いや、世間に媚びず信念を貫く応為の凛とした姿が印象的に映し出されている。 一度結婚するも離縁し、実家へ戻った応為は、北斎とともに質素な長屋で暮らしながら絵に没頭する日々を送る。そんな彼女の良き理解者であり、友人として支え合うのが、高橋海人演じる浮世絵師・渓斎英泉こと善次郎だ。ふたりは互いに刺激を受けながら、絵師としての道を歩んでいく。 応為の“知られざる人生”に光を当てる 女性が浮世絵師として活躍することが稀だった時代。応為は、自らの才能と情熱で道を切り拓いた。しかし、現存する応為の作品はわずか数点にすぎず、その多くの人生はいまだ謎に包まれている。 口は悪くても、正直に生き、何より絵への情熱だけは生涯貫いた彼女の姿を、長澤まさみが時代劇映画初主演でユーモアと力強さを込めて熱演。史実とフィクションが巧みに織り交ぜられた本作は、応為という人物の人間味と芸術への執念を丁寧に描いている。 3人の浮世絵師を象徴するビジュアルも完成 あわせて公開されたポスターでは、応為・北斎・善次郎の3人がそれぞれ筆を構え、自身の代表作を背景に立つ姿が印象的だ。 応為の背景には、吉原の光と闇を描いた傑作「吉原格子先之図」。 北斎は、言わずと知れた「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」。 善次郎には、遊女を描いた「鯉の滝登り裲襠の花魁」があしらわれている。 これらの作品が本編でもどのように描かれるのか、アートファンにとっても見逃せない注目ポイントとなりそうだ。 公開は10月17日(金)から全国ロードショー 映画『おーい、応為』は、10月17日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国にて公開予定。一人の“知られざる絵師”の人生を描いた物語が、この秋、静かに、しかし力強く観る者の心に問いかける。

佐々木蔵之介&高杉真宙が事件の真相に迫る──坂口健太郎×渡辺謙『盤上の向日葵』、豪華キャスト発表&予告映像解禁

坂口健太郎と渡辺謙が初共演を果たすことで話題の映画『盤上の向日葵』より、ついに予告映像とポスタービジュアルが解禁された。さらに、作品を彩る追加キャスト陣も発表され、ミステリアスな物語への期待が高まっている。 将棋をめぐる人間ドラマと骨太のミステリー 原作は柚月裕子による同名小説。物語は、山中で発見された白骨死体と、現場に残された希少な将棋の駒を手がかりに展開するヒューマンミステリー。坂口健太郎は、将棋界に突如現れた天才棋士・上条桂介を、渡辺謙は、賭け将棋の世界で圧倒的な存在感を放つ真剣師・東明重慶を演じ、魂のぶつかり合いともいえる演技を披露する。 新たに発表された実力派キャストたち 事件の真相を追う刑事・石破剛志役には佐々木蔵之介。その部下で、かつてプロ棋士を目指していた若き巡査・佐野直也を高杉真宙が演じる。また、桂介の少年時代に将棋の才能を見抜き育てた恩師・唐沢光一朗には小日向文世、その妻・唐沢美子を木村多江が担当。幼少期から桂介に暴力をふるい続けた父・上条庸一には音尾琢真。東明と対決する東北随一の真剣師・兼埼元治を柄本明、その勝負の立会人・角舘銀次郎に渡辺いっけいがキャスティングされた。さらに、桂介の前に立ちはだかる現役最強のプロ棋士・壬生芳樹には尾上右近。個性と実力を兼ね備えた豪華キャスト陣が勢ぞろいした。 解禁された予告映像の見どころ 公開された予告編では、白骨死体の謎を追う刑事たちの緊迫感あふれる捜査風景とともに、容疑者として浮上する上条桂介の姿が映し出される。貧しく厳しい少年時代、将棋という唯一の希望にすがりながら成長する桂介。しかし、その道のりには想像を超える過酷な現実が待っていた。 元婚約者の「この人が来るようになって、桂介さんは変わっていきました」という証言が重なり、彼の人生には怒りと悲しみが交錯する影が差す。そして、東明との壮絶な対局、父との暴力的な関係、極限状態の中で揺れる桂介の感情が、観る者の心に迫ってくる。 「誰かのために生きたい」桂介の願い、その先にあるものとは 将棋盤を挟んで向かい合う桂介と東明。静かで美しいが、どこか異様な山中の一角で交わされる勝負には、単なる一局を超えた重みがある。「お前が何を背負っていようが、生き切るんだ!」という東明の叫びに、桂介は何を思い、どう応えるのか。 激しく揺れる運命を切なく包み込むように、**サザンオールスターズの「暮れゆく街のふたり」**が流れ、予告編は静かに幕を下ろす。

「朝雪録」ヒット指数1万突破 ファンイベントにも高まる期待

『朝雪録(ちょうせつろく)』が、公開から10日でヒット指数1万を突破したことが報じられた。1月にヒットした『白月梵星』に続く快挙で、2作品連続で主演を務める俳優アオ・ルイポン(敖瑞鵬)への注目も一段と高まっている。 公開10日で記録達成、今夏の“現象級”ヒットに 『朝雪録』は、7月13日の配信初日にヒット指数7400を記録。その後も順調に数値を伸ばし、2日目には8700、6日目には9500、9日目に9900、そして10日目に大台の1万に到達した。これにより、本作は今夏の話題作として“現象級の大ヒット時代劇”と称されている。 ファン感謝企画も進行中 記録達成を受け、制作側はファンへの感謝を込めた企画を準備中。報道によれば、アオ・ルイポンのアクションシーンの舞台裏映像や、共演女優リー・ランディー(李蘭迪)とのペアダンス、主演キャストによる“謎解き脱出ゲーム”などが予定されているという。 さらに、削除された「水中キスシーン」の公開を求めるファンの声も寄せられており、作品への関心の高さがうかがえる。 SNSでも反響続々 ネット上では、 「この夏、最も数字を出したドラマ」 「アオ・ルイポンとリー・ランディーのケミが最高」 「恋、復讐、事件捜査が融合していて見応え抜群」 「エンタメ要素も満載でおすすめ」 「キャストのコラボ企画にも期待」 といった声が続々と寄せられており、今後の展開やファンイベントへの期待がさらに高まっている。

【舞台裏】ウー・ジンイエン、ブレーク前に映画から突然降板 育てのプロデューサーが明かす過去

人気女優ウー・ジンイエン(呉謹言)が、ブレーク前に出演予定だった映画から急遽降板させられた過去があったことを、所属事務所代表でありプロデューサーでもあるユー・ジョン(于正)氏が明かした。 半年間の準備もむなしく…突然の交代劇 この話は2024年7月23日、ユー氏がライブ配信の中で語ったもの。ユー氏は、時代劇ドラマ『瓔珞(エイラク)』でウー・ジンイエンを主演に抜擢し、彼女のブレークを支えた人物としても知られている。 ユー氏によると、当時ウー・ジンイエンはクランクインの約半年前から現地に入り、方言を習得したり、地域に馴染む生活を行うなど、役作りに力を入れていた。しかし、撮影開始直前になって有名女優の起用が決定し、急遽ウーが降板させられることになったという。 その際、制作側からは「今までの映像はパイロット版として扱う」と説明され、手渡された報酬はわずか5000元(約10万円)だったと明かされた。 本人の前向きな姿勢にプロデューサーも感銘 降板直後、ユー氏が本人に事情を尋ねたところ、ウー・ジンイエンは「有名監督と直接会えて、事前にトレーニングを受けられたことは貴重な経験だった」と語り、一切の不満を口にしなかったという。この姿勢に心を打たれたユー氏は、「自分が求めていたヒロイン像が彼女にあると確信した」と振り返っている。 SNSでは称賛と業界慣行への疑問の声 ウー・ジンイエンのこのエピソードについては、過去にも映画『わたしは潘金蓮じゃない』(2016年)との関連が噂されていた。 今回の告白に対し、中国のネットユーザーからは「前向きな姿勢が素晴らしい」と称賛する声の一方で、「半年も拘束しておいて報酬が少なすぎる」「業界の不透明な慣行が問題だ」といった批判も上がっており、エンタメ業界のあり方に対する議論も呼んでいる。

【話題】中国の料理番組に盗作疑惑、ネットフリックス韓国「版権販売の事実なし」

香港の人気俳優・歌手ニコラス・ツェーが審査員を務める中国の新料理番組『一飯封神』に、韓国の番組との類似性を指摘する声が上がっている。これに対し、ネットフリックス韓国は「版権を売っていない」との立場を明らかにした。 番組の概要と出演者 『一飯封神』は、2024年7月17日に中国・テンセントビデオで配信を開始。ミシュラン掲載店のシェフから無名の屋台料理人まで、多様な料理人たちが料理の腕を競い合うサバイバル形式の番組だ。 審査員には、料理の腕前にも定評があるニコラス・ツェーをはじめ、女優カリーナ・ラウ、ミシェル・チェンなど豪華な顔ぶれが揃っている。 韓国番組との類似性が指摘される 番組の配信開始後、SNSなどを中心に「韓国の番組『白と黒のスプーン〜料理階級戦争〜』(原題)」と内容や演出が酷似しているとの指摘が相次いだ。番組の構成や対戦形式、カメラワーク、演出の雰囲気などが類似しており、一部ユーザーからは「模写レベルの盗作」とする厳しい声も上がっている。 ネットフリックス韓国「版権は提供していない」 この疑惑に対して、ネットフリックス韓国は報道機関を通じて「当番組の版権を中国側に販売した事実はない。現在は社内で対応を協議中である」とコメントした。 なお、疑惑の元となっている『白と黒のスプーン〜料理階級戦争〜』は2024年9月に韓国で配信され、独自のコンセプトが話題となり人気を博した。すでにシーズン2の制作も発表されている。 SNS上の反応 中国のSNS・微博(ウェイボー)では、 「同じテンプレートで作られたようだ」 「ここまであからさまだと驚くしかない」 「やっぱり盗作だったか」 といった批判的なコメントが多く見られ、盗作疑惑に対する関心は今後も広がる可能性がある。

ヤン・ヤン主演「凡人修仙伝」、視聴予約数が400万突破!ファンの期待が爆発

人気俳優**楊洋(ヤン・ヤン)主演の新作仙侠ドラマ『凡人修仙伝』**が、配信を前にしてすでに話題沸騰中だ。7月27日の配信開始を目前に、視聴予約数が急増し、ついに400万件を突破。SNSではファンからの熱い声援が止まらない。 YOUKU発表で予約数が一気に倍増 当初、視聴予約数は7月14日時点で約200万にとどまっていたが、動画配信プラットフォームYOUKU(優酷)が「7月27日正午から配信開始」と発表すると、予約数は瞬く間に400万台へと跳ね上がった。 この急激な伸びは、作品への注目度の高さとファンの熱量を如実に示すものとなった。 ヤン・ヤンが挑む、平凡な青年の壮絶な“修仙”旅 『凡人修仙伝』は、中国で絶大な人気を誇る同名ウェブ小説を原作とし、アニメ版も成功を収めた超大型仙侠作品。 物語の主人公は、山村出身の貧しく平凡な青年「韓立」。ヤン・ヤンはこの韓立役で、名もなき少年から仙人へと成長していく壮大な修行の旅を演じる。 江湖門派「七玄門」に入門し、過酷な修練や権力闘争、命がけの戦いをくぐり抜けながら、仙界を目指す韓立の姿が、ドラマならではの壮麗な映像美とともに描かれる。 ファンの声:ビジュアルと演技に期待高まる SNSや掲示板には、ファンの期待の声が続々と投稿されている。 「27日までに500万突破もあり得る」「ヤン・ヤンのビジュアルと演技に原作ファンも満足するはず」「ティーザーや予告映像の公開でますます実感が湧いてきた」「待ち遠しくてたまらない!」 など、配信開始を前に熱気が高まる一方だ。 7月27日正午、配信スタート! いよいよ27日、満を持して配信開始を迎える**『凡人修仙伝』**。ヤン・ヤンの新たな代表作となるか、原作の世界をどこまで映像化できるか――その仕上がりに、視聴者の注目が集まっている。

趙麗穎、ジバンシィの新アンバサダーに就任──華やかな船出の裏に、ファンの複雑な声も

中国の人気女優・**趙麗穎(チャオ・リーイン)が、フランスのラグジュアリーブランドジバンシィ(GIVENCHY)**の新アンバサダーに就任した。華やかな発表とともにブランドの顔としての第一歩を踏み出した彼女だが、一部ファンからは「複雑な感情」を抱える声もあがっている。 初の女性アンバサダー抜擢、アジア展示会でもPR活動 ジバンシィは7月15日、チャオ・リーインのアンバサダー就任を正式発表。これは、2024年9月に同ブランドのアーティスティック・ディレクターとしてサラ・バートン氏が就任して以来、初めてのアンバサダー起用となる。 また、19日から上海市で開催されたアジア唯一の展示会では、新作リップ「ルージュ・ジバンシィ・ベルベット・マット」のプロモーションも行われ、チャオ・リーインはエレガントな装いで登場。多くのメディアやファンの注目を集めた。 それでも消えない懸念──6年前のブランド騒動が再燃 この起用を歓迎する声が多い一方で、SNSでは過去の騒動を理由に懸念を示すファンの声も見受けられる。 というのも、2019年にジバンシィを含む複数の欧米ファッションブランドが、ホームページや製品デザインの中で台湾やマカオを「独立した国家」と表現したとして、中国国内で大きな批判を浴びた。この際、当時ジバンシィのアンバサダーを務めていた**易烊千璽(イー・ヤンチェンシー)**は、ブランドとの契約解除を発表していた経緯がある。 この出来事から6年が経った現在でも、「ブランドのリスク管理に対する慎重さが足りない」「趙麗穎の長年築いてきたイメージが損なわれる可能性も」といった慎重論がネット上で散見される。 今後の展開に注目 芸能界のトップ女優として第一線を走り続ける趙麗穎。国際的なブランドとのタッグは、さらなる飛躍のきっかけともなり得る。一方で、過去の出来事を忘れないファンの存在が、ブランドや芸能人にとっていかに“記憶”が重く、影響力を持つかを改めて浮き彫りにしている。 趙麗穎とジバンシィのコラボが、今後どのようなストーリーを描いていくのか――注目が集まる。

チョン・イー主演「狐妖小紅娘・王権編」、8月配信か?シリーズ完結作に注目集まる

中国の人気ファンタジー時代劇シリーズ「狐妖小紅娘」の第3弾となる「王権編」が、8月に配信されるとの情報が浮上し、話題を集めています。 本シリーズは、日本でもアニメとして親しまれた原作漫画の実写ドラマ化で、すでに2作品が配信済み。第1作では初恋を描き、第2作では静かな情景の中での愛と別れが丁寧に綴られ、多くのファンの心を掴みました。 そして、最新作「王権編」では、前作の主人公カップルの息子である「王権富貴」が物語の中心となります。主演は人気俳優チョン・イーとリー・イートン。2人の息の合った演技に期待が高まっています。 配信前にもかかわらず、オンライン上ではキャラクターの人気が急上昇しており、「シリーズで最も感動的な作品になるのでは」といった声も寄せられています。また、主演俳優の他作品も同時に注目されており、時代劇やファンタジーを好む視聴者にとっては見逃せないシーズンとなりそうです。 シリーズの締めくくりとして、今作がどのような結末を迎えるのか。配信日の正式発表に、期待が集まっています。

ヤン・ヤン主演「凡人修仙伝」、最新ポスター解禁でファンの期待高まる!

話題の仙侠ドラマ「凡人修仙伝(はんじんしゅうせんでん)」が、ついに配信カウントダウンへ突入したようです。7月22日、中国の動画配信サービスが最新ポスターを公開し、SNSでも瞬く間に注目を集めました。 今回解禁されたビジュアルは「冲冲冲(走れ!走れ!走れ!)」と題された勢いあふれる一枚。ヤン・ヤン(楊洋)演じる主人公・韓立の疾走する姿が印象的で、公開直後からメーキング映像やプロモーションソングも続々と登場。「#韓立爆走」など関連ワードがホット検索入りする盛り上がりを見せています。 配信日について公式な発表はまだないものの、7月26日に恋愛ドラマ「桜桃琥珀」が終了するのにあわせ、その翌日に「凡人修仙伝」がスタートするのでは?という予想が濃厚に。すでに配信準備が進んでいる様子が感じられ、ファンの期待も最高潮に達しています。 ネット上では「ヤン・ヤンの韓立、ビジュアルが完璧すぎる」「ワイヤーアクションすごすぎて感動」「原作もアニメも見直して待機中!」など、作品への熱いコメントが続々と投稿中。 原作小説・アニメともに人気を誇る「凡人修仙伝」。ヤン・ヤンが新たに魅せる世界観とアクションに、配信開始が待ちきれません!

ソン・ズーアル、新作は転生ラブファンタジー「阿吱、阿吱」?活躍止まらぬ復帰後の快進撃

2024年以降、目覚ましい活躍を見せている女優ソン・ズーアル(宋祖児)が、次回作としてファンタジーラブストーリー「阿吱、阿吱(アジ、アジ)」に主演する可能性が高まっています。 ソン・ズーアルは2023年、元スタッフからの内部告発により脱税疑惑が浮上し、一時は芸能活動を停止していました。しかし、2024年4月に任嘉倫(アレン・レン)との共演作「無憂渡」の配信を皮切りに復帰。さらに5月には劉宇寧(リウ・ユーニン)と共演した「折腰」、6月には張新成(チャン・シンチョン)と共演の「淬火年代」が次々に公開され、人気が一気に再燃しています。 そんな中、今月11日に新ドラマ「表妹万福」がクランクインしたばかりですが、早くも次の話題作として「阿吱、阿吱」の情報が浮上。この作品は、幽霊が見える霊感少女と冥界の巡察使との転生を超えた恋を描く物語です。民国期から現代まで、記憶と魂が時空を超えてつながる壮大なラブファンタジーで、原作は人気小説。 ソン・ズーアルは「無憂渡」で陰陽を行き来する難役を演じた実績があり、今作のヒロイン・季潼役への適性にも原作ファンの期待が集まっています。一方、冥界の巡察使・何灃役には、俳優ソン・ウェイロン(宋威龍)の名前が候補に挙がっているとのこと。 正式なキャスティング発表が待たれる中、ソン・ズーアルの快進撃はまだまだ続きそうです。

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