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水曜日, 2月 18, 2026
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著者名

小林 舞

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「窪塚洋介×松田龍平が時空を超えた対決へ――『次元を超える』予告編&ポスター解禁」

異次元を舞台にした壮大な物語が動き出す 映画 『次元を超える TRANSCENDING DIMENSIONS』 の本予告映像とポスタービジュアルが公開された。物語は、孤高の修行者 山中狼介(窪塚洋介) が危険な宗教家・阿闍梨(千原ジュニア) のもとで行方不明になるところから始まる。狼介の恋人 野々花(芋生悠) は、謎の暗殺者 新野風(松田龍平) に捜索を依頼。やがて二人は法螺貝の音に導かれ、狼蘇山 で出会い、鏡の洞窟で時空を超えた対峙を繰り広げる。過去から未来、そして地球から宇宙へ――二人が見つける「答え」とは何か。 世界中の映画祭が絶賛 本作は 第54回ロッテルダム国際映画祭 をはじめ、ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど、世界各国の映画祭で高い評価を得た。「時間と空間を超越した壮大な人間ドラマ」として、国境を越えて注目を集めている。 予告映像が映す異次元の世界 映像は Sons of Kemet の楽曲「Inner Babylon」にのせ、宇宙に浮かぶ地球と極彩色の惑星・ケルマンから幕を開ける。白装束の修行者・狼介と、殺気を帯びた暗殺者・新野風が法螺貝に導かれて対峙する場面が続き、さらに、鏡の洞窟に現れる ミスター・ケルマン(マメ山田)、宇宙服姿の狼介、狼の落書きを見つめる新野など、謎めいたカットが次々と挿入される。阿闍梨の不気味な笑み、野々花の揺れる感情、脳波をモニタリングする 高嶋博士(板尾創路) の存在感など、クセのあるキャラクターたちにも目が離せない。 ビジュアルの世界観 公開されたポスターは、鏡の洞窟を背景に地球と惑星ケルマンが並び、狼介と新野が上下で対峙する構図。ダークでスタイリッシュなデザインが作品の謎めいた世界観を際立たせている。 『次元を超える TRANSCENDING...

「ストロベリームーン:ORANGE RANGEも涙した、余命半年の純愛物語」

心を揺さぶる純愛ストーリー 映画 『ストロベリームーン 余命半年の恋』 の本予告映像とメインビジュアルがついに解禁された。芥川なおのベストセラー純愛小説「ストロベリームーン」(すばる舎)を原作に、脚本は『いま、会いにゆきます』などを手掛けた 岡田惠和、監督は「美しい彼」シリーズで注目を集める 酒井麻衣 が務める。主演の 當真あみ は本作で長編映画初主演。共演に 齋藤潤、杉野遥亮、中条あやみ など、多彩なキャストが集結した。 本予告映像が描く時間と記憶 解禁された予告映像は、13年前に萌(當真あみ)が書いた手紙が麗(中条あやみ)を通じて日向(杉野遥亮)の元へ届く場面から始まる。高校時代の瑞々しい恋、初恋の記憶、年月を経た日向と麗の姿が繊細に描かれ、切なさが胸を打つ。 後半では、余命が迫る萌と、彼女を想う周囲の人々とのかけがえのない日々が映し出される。一途に萌を想い続ける日向(齋藤潤)、親友として支える麗(池端杏慈)、そして父・康介(ユースケ・サンタマリア)と母・美代子(田中麗奈)の涙が印象的だ。 主題歌はORANGE RANGE「トワノヒカリ」 主題歌は ORANGE RANGE の書き下ろし曲「トワノヒカリ」に決定。メンバーは試写後に 「メンバー全員泣きました。心が洗われる、とても素晴らしい映画でした。」とコメントしている。 月明かりに照らされたポスター メインビジュアルには、湖に映る月をすくい上げようとする萌と日向の姿が描かれ、「私があなたに恋をしたのは、残り半年しか生きられないと告げられた日」というコピーが、二人の儚い恋を象徴している。 https://youtu.be/2Pu26DS0aNc

ディリラバ、2年ぶりの新作ドラマ『利剣・玫瑰』が7月28日よりCCTVで放送開始

女優ディリラバ(迪麗熱巴)が、2年ぶりとなる最新作ドラマ**『利剣・玫瑰』**で待望のカムバックを果たします。本作は7月28日 ディリラバと、ドラマ『猟罪図鑑』で知られる俳優ジン・シージャー(金世佳)が共演する『利剣・玫瑰』は、2023年7月配信の時代劇『安楽伝』以来、約2年ぶりの新作。物語は、実際に中国で発生した少女誘拐事件をはじめ、2018年以降に起きた複数の重大事件をモチーフに描かれます。ディリラバ演じる女性警官・鄭妍は、幼い頃に親友が誘拐されるのを目撃したことをきっかけに警察官を志したヒロイン。同僚の常鋭(金世佳)と意見をぶつけ合いながらも、次第に信頼関係を築き、数々の事件に挑みます。 夏休みシーズンの話題作として注目される本作は、7月27日配信開始のヤン・ヤン(楊洋)主演のファンタジー大作『凡人修仙伝』が最大のライバルと見られています。7月9日に公開された予告動画では、ディリラバが公安局で3カ月の実習を受けたリアルな警官アクションや、香港映画を思わせるスタイリッシュな映像が公開され、さらなる期待が高まっています。

シャオ・ジャン、X NINE解散後初のSNS更新

中国の人気俳優・歌手シャオ・ジャン(肖戦)が7月19日、自身の微博(ウェイボー)を更新し、「仕事を始める、仕事を終える」とのメッセージとともに自身の写真を公開した。 投稿には「真剣に台本を読む姿が魅力的」「やっぱり超かっこいい」「仕事中と仕事後のギャップが最高」など、多くのファンから熱いコメントが寄せられている。 シャオ・ジャンは2016年、ボーイズグループ「X玖少年団(X NINE)」のメンバーとしてデビュー。2019年には大ヒットブロマンス時代劇**『陳情令』**で一躍トップスターの仲間入りを果たした。 なお、X NINEは7月18日に正式に解散。シャオ・ジャンは同日、自身のウェイボーアカウントのニックネームからグループ名を削除し、新たなスタートを切った。

シャオ・ジャン、Weiboニックネームからグループ名を削除 – ソロ活動を加速?

中国メディア「大象新聞」によると、人気俳優・歌手の**シャオ・ジャン(肖戦)**が7月18日、SNS「Weibo(微博)」のニックネームを「X玖少年団肖戦DAYTOY」からシンプルな「肖戦」に変更した。この動きはファンの間で大きな話題を呼び、関連ワードが一時Weiboのトレンド1位に浮上した。 シャオ・ジャンは2016年、ボーイズグループ**「X玖少年団(X NINE)」のメンバーとしてデビュー。2019年の大ヒットドラマ「陳情令」**で一躍トップスターに躍り出た。今回の名前変更は、ソロアーティストとしての立ち位置をより明確にするステップと受け止められている。 さらに、同じグループの**シア・ジーグアン(夏之光)やポン・チューユエ(彭楚粤)**も同日にWeiboのニックネームからグループ名を削除しており、グループ活動の終焉を示唆するのではないかとファンの間で憶測が広がっている。 加えて、シャオ・ジャンのWeiboプロフィールに掲載される「代表作」も変更された。これまでの**「余生、請多指教」、「王牌部隊」、「陳情令」から、現在は「蔵海伝」、「夢中的那片海」、「陳情令」**となっており、新たなキャリアの方向性が伺える。 グループ活動から個人活動への移行は明言されていないものの、今回の一連の動きはシャオ・ジャンがさらなる飛躍を目指して新たな一歩を踏み出した証といえそうだ。

「桜桃琥珀(私たちの季節)」チャオ・ジンマイ&チャン・リンホー再共演 「また?」と驚いた二人が紡ぐ15年青春譜

中国で配信を開始した新ドラマ「桜桃琥珀(私たちの季節)」で、チャオ・ジンマイ(趙今麦)とチャン・リンホー(張凌赫)がふたたび共演を果たし話題になっています。配信は14日、動画配信サービスの優酷(YOUKU)やネットフリックスなど主要プラットフォームでスタートしました。   物語は1999年、太陽のように明るい少女・林其楽(チャオ・ジンマイ)と、家庭に複雑な事情を抱える転校生・蒋嶠西(チャン・リンホー)の出会いから幕開け。その後15年間の歩みを通して、互いの存在から“救い”と“成長”を見いだしていく青春ヒューマンドラマです。 2人は2024年配信の時代劇ドラマ「度華年」に続く再共演。キャスティング決定時にはお互いに「また?」とメッセージを送り合ったという微笑ましい裏話も明かされました。再共演のプレッシャーについてチャオ・ジンマイは「そういうことはあまり考えません。ただ原作小説が好きでした」とコメントしつつ、気心の知れた共演者への安心感も口にしています。 チャン・リンホーは再会時こそ少し恥ずかしさを覚えたものの、その後は「会ってけんかにならなければ上々」と表現するほど打ち解けた関係に。前作が時代劇、今回は現代劇というジャンルの違いに加え、チャオいわく「前は私が彼に救われ、今回は逆に私が彼を救う」役割の転換も注目ポイントです。 「小さな太陽」と「クールな優等生」という王道青春キャラクター、90年代からの時代の変遷が呼び起こすノスタルジーが作品の魅力。配信開始時に優酷でのヒット指数が6000を突破するなど好調なスタートを切っており、今後の展開にも期待が高まります。

武侠ドラマ再興の旗手、ゴン・ジュン主演『暗河伝』が配信許可獲得 — 期待高まる“蘇暮雨”の登場

ゴン・ジュン(龔俊)主演の話題作『暗河伝』が、2024年10月のクランクアップを経て、ついに話数削減なしで正式な配信許可を取得したことが明らかとなった。中国の動画配信サービス・優酷(YOUKU)にて配信予定であり、配信時期は早くても2025年第4四半期と見られている。 『少年歌行』スピンオフ、注目の刺客アクション 『暗河伝』は、2022年に配信されたファンタジー武侠ドラマ『少年歌行~Beginning of the Legend~』のスピンオフ作品。ゴン・ジュンが演じるのは、刺客組織「暗河」のトップアサシン・蘇暮雨(そ・ぼうう)という役どころで、冷静沈着でクールな魅力が際立つキャラクターだ。衣装から所作、眼差しまで武侠ファンの注目を集めており、配信前から大きな関心が寄せられている。 武侠ブーム再燃への追い風 視聴予約数はすでに126万件を突破し、YOUKU内の予約数ランキングでは6位にランクイン。『暗河伝』の配信進展により、「武侠ドラマ復興」の流れがさらに強まると期待されている。この数年、中国では『山河令』(2021)、『少年歌行』(2022)、『蓮花楼』(2023)、『七夜雪』(2024)と毎年質の高い武侠作品が誕生しており、今後も『赴山海』『雨霖鈴』など大型作品の配信が控えている。 ファンの声︰「蘇暮雨に早く会いたい」 中国のSNSでは、「美男美女の共演とアクションが必見」「ゴン・ジュンの蘇暮雨に期待しかない」「ヤン・ヤンやチョン・イーの新作とともに、武侠黄金期が再来しそう」など、熱い声が相次いでいる。 『暗河伝』は、武侠ドラマの再興を牽引する存在として、2025年の注目作となることは間違いなさそうだ。

シャオ・ジャン、ライブ配信で見せた几帳面さに反響︰「イケメンすぎて癒やされる」「完璧主義が愛おしい」

中国の人気俳優シャオ・ジャン(肖戦)が、7月17日夜に行われた化粧品ブランド「羽西(YUESAI)」のライブ配信に登場。爽やかな白とライトグレーの衣装で視聴者の前に現れ、その整ったビジュアルときちょうめんな性格がSNSで大きな話題を呼んでいる。 見た目だけじゃない、“整える力”に注目 今年4月から羽西の日焼け止めシリーズのグローバルアンバサダーを務めているシャオ・ジャン。この日の配信では、商品の並べ方や小物の配置にも強いこだわりを見せた。「カードは位置をそろえた方が見栄えがいい」「日焼け止めは片側にまとめるときれいに見える」「ミニカーはきちんと並べないとぶつかる」と語るシャオ・ジャンに、司会者も「ちょっと極端すぎるかも」と思わず笑ってしまう場面も。 ネット上の反応︰「性格まで推せる」 視聴者やファンからは、「本当にかっこいい」「整っていて見ているだけで癒やされる」「細部まで美意識が高い」と絶賛の声が続出。また、「完璧主義だからこそ、俳優としても一流になれたんだろう」「家も絶対きれいなんだろうな」など、性格にまで共感を示すコメントも多く見られた。 ライブ配信のハッシュタグ「#シャオ・ジャン、ライブ配信#」はその夜、中国SNSのトレンド1位に急上昇。外見の美しさだけでなく、内面の真面目さやこだわりがさらにファンの心をつかんだようだ。

趙麗穎&林更新、再び共演!中国大ヒットドラマ『与鳳行』日本でDVD&デジタル配信決定!キャストコメント付き日本版予告も解禁

中国全土で大ヒットを記録し、各ランキングを総なめにした話題作『与鳳行』が、ついに日本でもDVD&デジタル配信されることが決定しました! 本作の原作・脚本を担当したのは、大ヒット作『蒼蘭訣~エターナル・ラブ~』で知られる人気作家・九鷺非香(ジウルーフェイシャン)。彼女が自身の小説をドラマ化し、脚本まで手がけるのは『招揺』『護心(原題)』に続き3作目。強い意志で運命に立ち向かうヒロインと、心を閉ざしてきた孤高のヒーローが織りなす、切なくも美しいラブストーリーは、まさに九鷺非香作品の真骨頂です。 そして最大の注目ポイントは、何といっても大ヒット作『楚喬伝~いばらに咲く花~』で国民的カップルとして一世を風靡した**趙麗穎(チャオ・リーイン)と林更新(ケニー・リン)**が再びタッグを組んだこと!『楚喬伝』は中国での放送時、全話視聴率1位を独占し、日本でもレンタルランキング1位を記録するなど、今なお高い人気を誇る名作です。あの二人が、今度は幻想的な異世界時代劇で再共演――その化学反応に期待が高まります! 趙麗穎が演じるのは、霊界の戦神でありながら政略結婚から逃れた強く美しいヒロイン・沈璃(シェン・リー)。愛と宿命の狭間で揺れる姿が胸を打ちます。一方、林更新が演じるのは、仙界に生きる孤高の神君・行止(シンジー)。感情を封じてきた彼が沈璃と出会い、運命に翻弄される姿は必見です。 ■リリース情報 DVD-BOX1:10月8日 DVD-BOX2:11月12日 DVD-BOX3:12月3日デジタル配信も10月8日より順次スタート!BOX3にはキャスト&スタッフインタビュー、メイキング、オリジナルOP・EDなど豪華特典映像を収録。さらに各販売店オリジナル特典も要チェック! ■あらすじ 仙界・霊界・人間界の三界が存在する世界。瘴気に侵された霊界を救うため、霊界の戦神・沈璃と仙界の天君の孫との縁談が進められるが、沈璃はこれを拒否し逃亡。負傷した彼女は鳳凰の雛となり、人間界へと落ちてしまう。沈璃を助けたのは、謎めいた力を持つ書生・行雲。やがて沈璃は本来の姿を取り戻し、彼を守るために尽力する中で二人の絆は深まっていく。しかし運命の歯車は、二人を引き裂こうとしていた――。

胡歌と肖戦が初共演?歴史ドラマ『風禾尽起張居正』のキャスティングに注目

中国の大型歴史ドラマ『風禾尽起張居正』に、肖戦(シャオ・ジャン)が加わる可能性が浮上し、大きな話題を呼んでいる。 全40話構成の同作は2023年5月に制作許可を取得し、明朝末期の名宰相・張居正を主人公に描く。主演候補には胡歌(フー・ゴー)、黄暁明(ホアン・シャオミン)、陳暁(チェン・シャオ)などの名前が挙がっていたが、現時点では胡歌の起用が有力とされている。 肖戦に関しては「特別出演」として、若き日の万暦帝やその他の重要人物を演じる可能性があると伝えられている。ただし、これまで肖戦が特別出演を引き受けたことはなく、さらにスケジュールの問題で出演は難しいとの見方もある。ドラマは2025年第4四半期にクランクイン予定だが、肖戦は現在スパイドラマ『諜報上不封頂』を撮影中で、その後10月から医療ドラマ『小城良方』に参加すると報じられている。 現段階では確定情報は出ていないものの、演技力と人気を兼ね備えた胡歌と肖戦の初共演に、ファンの期待は高まっている。

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