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金曜日, 3月 13, 2026
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Taro Uno

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『逆水寒(Sword of Justice)』大型アップデート「謫仙雷鳴」登場!広がり続ける武侠オープンワールド

  中国発の人気オープンワールドMMORPG 逆水寒 が、2026年3月9日に大型アップデート「謫仙雷鳴」を実装しました。 本作は NetEase Games と ZhuRong Studio によって開発された作品で、広大な武侠世界と自由度の高いゲームプレイで世界中のプレイヤーから注目を集めています。今回のアップデートでは、新流派や新マップ、PvPコンテンツなど、多くの新要素が追加されました。 新流派「龍吟」と転職システム 今回のアップデートの大きな目玉は、新流派「龍吟」の追加です。 この流派は雷属性の攻撃を特徴とし、長剣と重剣を使い分けながら雷の力をまとった剣技を繰り出します。高速かつ強力な攻撃スタイルは、これまでの流派とは異なる戦闘体験を提供します。 さらに、多くのプレイヤーが待ち望んでいた転職システムも実装されました。 これにより、キャラクターの成長を維持したまま別の流派へ変更することが可能となり、プレイヤーは自分のプレイスタイルに合わせた自由な戦闘スタイルを楽しめるようになりました。 海上マップ「東極海」と新エリア 探索要素も大きく拡張されています。 新たに追加された海上マップ「東極海」では、雷鳴が響く海域を船で航行しながら冒険する新しい体験が楽しめます。 さらに神秘的な孤島「鏡天閣」では、美しい景観と幻想的な世界観の中で新しいストーリーやクエストが展開されます。 これまでの陸地中心の探索に加え、海上エリアが追加されたことでゲームのスケールはさらに広がりました。 新PvPと戦略コンテンツ 今回のアップデートでは新しいゲームモードも追加されています。 まず注目されるのが、オートチェス形式の戦略コンテンツ「逆水侠棋」です。 キャラクターを配置して戦うこのモードは、戦略性と読み合いが重要な新しいプレイ体験を提供します。 さらに、8対8のPvPモード「荒波の争奪戦」も追加されました。 旗を奪い合うチームバトル形式の戦闘で、プレイヤー同士の連携と戦術が勝敗を大きく左右します。 同ジャンルゲームとの比較 オープンワールドMMORPGとしては 原神 や 黒い砂漠 などがよく比較されます。 『原神』がアクションRPG寄りの探索ゲームであるのに対し、『逆水寒』はMMORPGとしての社会要素や生活コンテンツが非常に豊富です。 また『黒い砂漠』と比べても、AIを活用したNPCの感情や記憶システムなど、よりドラマ性の高い世界が構築されている点が特徴と言えるでしょう。 総評 『逆水寒』の大型アップデート「謫仙雷鳴」は、新流派、新マップ、新PvPモードなど、多くの新要素を追加した非常に充実した内容となっています。 特に海上マップの導入や転職システムの実装は、プレイヤーの自由度をさらに高める重要なアップデートと言えるでしょう。 武侠世界を舞台にしたオープンワールドMMORPGとして、本作は今後も独自の進化を続けていく可能性を感じさせます。これからの展開にも大きな期待が集まっています。 公式X(旧Twitter): https://x.com/SoJ_JP NetEase Games X(旧Twitter): https://twitter.com/NetEaseGames_JP

『ブラックスター -Theater Starless-』6.5周年!豪華キャンペーンでファンを魅了

  人気スマートフォンゲーム ブラックスター -Theater Starless- がサービス開始から6.5周年を迎えました。 本作を運営する DONUTS は、これを記念してゲーム内キャンペーンやリアルイベントを多数開催しています。最大65連の無料ガチャやファン参加型の投票企画など、プレイヤーにとって見逃せない内容となっています。 最大65連無料ガチャなど豪華なゲーム内イベント 6.5周年キャンペーンの目玉は、最大65連まで引ける無料ガチャです。 期間中は毎日1回の無料ガチャに加えて、10連無料ガチャやログインボーナスが実施され、ゲームを継続してプレイしているユーザーへの大きな還元となっています。 さらに、7日間ログインすることで★5確定ガチャチケットが入手できるなど、新しいキャストを手に入れるチャンスが多数用意されています。 このような大型キャンペーンは、既存プレイヤーの満足度を高めるだけでなく、新規ユーザーの参加を促す効果も期待されています。 ファン参加型の投票企画も開催 今回の周年イベントでは、ファン参加型の企画として「Kiss You Collection」という投票イベントも開催されています。 「キス」をテーマにした撮り下ろしビジュアル制作が予定されており、キャスト28名が7つのグループに分けられ、ユーザー投票によってビジュアルに登場するキャストが決定します。 このようにプレイヤーの意見が作品に反映される仕組みは、ゲームとファンの距離を近づける重要な要素と言えるでしょう。 リアルイベントやグッズ展開も充実 ゲーム外でも、6.5周年を記念したアニメイトオンリーショップが開催されています。 限定グッズや描き下ろしイラストを使用した商品が販売され、ファンにとってはゲームの世界観をリアルでも楽しめるイベントとなっています。 近年のスマートフォンゲームでは、ゲーム内イベントとリアルイベントを組み合わせることで、ブランドの魅力を広げる戦略が多く見られます。本作もその成功例の一つと言えるでしょう。 同ジャンルゲームとの比較 『ブラックスター -Theater Starless-』は、ストーリー重視の男性キャラクターコンテンツとして人気を集めています。 同ジャンルには あんさんぶるスターズ!! や アイドリッシュセブン などがあります。 これらの作品が王道のアイドルストーリーを描くのに対し、『ブラックスター』はダークで大人向けの世界観を特徴としており、独特の雰囲気がファンから高く評価されています。 総評 『ブラックスター -Theater Starless-』の6.5周年キャンペーンは、ゲーム内イベント、ファン参加型企画、リアルイベントのすべてが充実した内容となっています。 長期間サービスが続くスマートフォンゲームでは、こうした周年イベントがコミュニティを活性化させる重要な役割を持っています。 ダークな舞台劇の世界観と魅力的なキャラクターが特徴の本作は、今後も新しい展開を続けながら、ファンとの絆をさらに深めていくことが期待されます。 公式X: https://x.com/Blackstar_ts

名作シューティングが復活!『ザナックEX MSX2』がSteamに登場

  レトロゲームファンにとって嬉しいニュースが届きました。 1987年に発売された名作シューティングゲーム ザナックEX が、2026年3月18日にSteam向けタイトルとして復活します。 本作は D4エンタープライズ が展開するレトロゲーム配信プロジェクト プロジェクトEGG の一環として配信されるもので、かつてMSX2で人気を博した縦スクロールシューティングが現代のPC環境で楽しめるようになります。 戦略性の高いシューティングゲーム 『ザナックEX』は、1986年に登場した ZANAC の後日譚にあたる作品です。 プレイヤーは最新鋭戦闘機AFX-6502「ザナック」を操作し、有機知性体との激しい戦闘に挑みます。 本作の特徴は、単純な弾幕シューティングではなく「戦略的な武器システム」を重視している点です。 戦闘中に出現する数字チップを集めることで特殊弾を変更でき、同じチップを連続で取得すると武器が強化されます。 例えば以下のような武器が存在します。 貫通弾 全方位弾 バリアー 振動弾 回転弾 プレイヤーの戦術によって戦い方が大きく変化するため、単なるシューティングゲーム以上の奥深さがあります。 画期的だった「ALCシステム」 『ザナックEX』を語る上で欠かせないのが「ALC(自動難易度調整)」です。 これはプレイヤーの行動に応じて敵の攻撃パターンが変化するシステムで、当時としては非常に革新的でした。 例えば、敵の基地を破壊したり偵察機を撃破すると敵の攻撃が弱まることがあります。 逆に、プレイヤーが有利な戦い方を続けると敵の攻撃が激しくなるため、常に緊張感のあるゲーム展開が楽しめます。 Steam版ならではの新機能 今回のSteam版では、オリジナル版の魅力を残しつつ現代向けの機能も追加されています。 特に注目されているのが「シーンセレクトモード」です。 このモードでは、特定のステージやボス戦をすぐにプレイできるため、忙しいプレイヤーでも名シーンを気軽に体験できます。 さらにSteam版では以下の機能も追加されています。 アチーブメント対応 スコアアタックモード オンラインリーダーボード リプレイ再生機能 これにより、昔ながらのハイスコア競争をオンラインでも楽しめるようになりました。 同ジャンル作品との比較 縦スクロールシューティングゲームとしては 雷電 や R-Type などが有名です。 これらの作品が弾幕やステージ演出を重視しているのに対し、『ザナックEX』はAIによる難易度調整システムを採用している点が特徴です。 そのため、プレイごとに異なるゲーム展開が生まれ、同じステージでも毎回違った戦い方が求められます。 総評 『ザナックEX MSX2』のSteam版リリースは、レトロゲームファンにとって非常に嬉しいニュースと言えるでしょう。 革新的なALCシステムと戦略的な武器選択は、今プレイしても十分に楽しめるゲームデザインです。 近年はレトロゲームの復刻が増えていますが、本作はシューティングゲーム史においても重要な作品の一つです。 Steam版によって新しい世代のプレイヤーがこの名作に触れられることは、ゲーム文化にとっても大きな意味を持つでしょう。 公式Twitter『EGGなう!』URL:https://twitter.com/project_egg 配信サイトURL:https://store.steampowered.com/app/4402830/EGG_EX_MSX2/

『忘却前夜』Steam版が3月12日正式リリース!幻想カードRPGがPCでも楽しめる

  幻想的な世界観と戦略性の高いカードバトルで人気を集める 忘却前夜 が、2026年3月12日にSteam版として正式リリースされることが発表されました。 開発・運営を手掛けるのは オルトプラス で、スマートフォン版で評価されてきたゲーム体験を、PCの大画面でも楽しめるようになります。 PC版ならではの没入感 Steam版では、スマートフォンでは味わえなかった大画面のビジュアル表現が大きな魅力となります。 本作の特徴でもある「残酷で美しい物語」や幻想的な世界観、そして個性豊かな覚醒体たちのビジュアルを、より高い没入感で体験できます。 また、PC環境に最適化された操作性により、カードバトルの戦略性もより快適に楽しめるようになっています。 奥深いカードバトルとローグライク探索 『忘却前夜』のゲームプレイは、カードRPGとローグライク探索を組み合わせた独特のシステムが特徴です。 プレイヤーは「界域」を組み合わせてデッキを構築し、戦況に応じて戦略を変えながら戦います。 探索要素では毎回状況が変化するローグライク形式が採用されており、同じプレイでも異なる展開が楽しめる点も魅力です。 こうした要素が、プレイヤーに常に新しい戦術を考えさせるゲーム性を生み出しています。 スマホ版とのクロスプレイ すでにスマートフォン版をプレイしているユーザーにとって嬉しいのが、Steam版とのデータ連携です。 外出先ではスマートフォンで手軽にプレイし、自宅ではPCの大画面でじっくり遊ぶといった使い分けが可能になります。 このクロスプラットフォーム対応は、近年のゲームにおいて重要な要素となっており、プレイヤーの利便性を大きく高めています。 同ジャンルゲームとの比較 カードバトルとローグライクを組み合わせたゲームとしては Slay the Spire や Monster Train などが有名です。 これらの作品はゲーム性重視の作品ですが、『忘却前夜』はストーリー性やキャラクター表現を重視している点が特徴です。 特にダークファンタジーの世界観と美しいビジュアルは、本作の大きな魅力と言えるでしょう。 総評 『忘却前夜』のSteam版リリースは、スマートフォンで人気を集めたカードRPGが新しい環境で楽しめる大きなアップデートと言えます。 PCの大画面でプレイすることで、世界観やストーリーへの没入感はさらに高まりそうです。 カード戦略とローグライク探索を融合させたゲーム性は非常に魅力的であり、今後PCユーザーからどのような評価を受けるのかにも注目が集まります。 公式X: https://x.com/bokyakuzenya

『ロードモバイル』×『アングリーバード』コラボ第2弾開催!ユニークなイベントで戦略RPGがさらに楽しく

  世界中で人気を誇る戦略RPG ロードモバイル が、世界的ヒットシリーズ アングリーバード とのコラボイベント第2弾を開催しました。 このコラボは2026年3月4日から4月1日までの期間限定で実施され、ゲーム内では限定アイテムや特別イベントが多数登場しています。ユーモアあふれる世界観と戦略ゲームの組み合わせが、多くのプレイヤーの注目を集めています。 コラボ限定アイテムが多数登場 今回のイベントで特に目を引くのが、限定お城外装「ブタ要塞」です。 『アングリーバード』でおなじみのブタをモチーフにしたこの外装は、プレイヤーの城をユニークに演出できる特別なアイテムとなっています。 さらに、以下のようなコラボ限定コンテンツも用意されています。 限定部隊スキン 領地装飾 エモーティコン プレイヤーアイコン これらの要素はコレクション要素としても魅力があり、イベント参加のモチベーションを高めてくれます。 ミニゲームイベント「特製パチンコ」 コラボイベントでは、探索型イベント「特製パチンコを用いた冒険」も開催されています。 これは『アングリーバード』で有名なスリングショット(パチンコ)を使ったミニゲームで、プレイヤーはゲームを進めながら専用アイテムを集めていきます。 獲得できる主なアイテムは以下の通りです。 金の羽コイン 群れの紋章 これらを集めることで、限定報酬と交換することができます。 同ジャンルゲームとの比較 『ロードモバイル』は、リアルタイム戦略ゲームの代表的なタイトルの一つです。 同ジャンルには Clash of Clans や Rise of Kingdoms といった人気作品があります。 これらのゲームと比較すると、『ロードモバイル』はRPG要素が強く、ヒーロー育成やギルド戦などのコンテンツが豊富なのが特徴です。 さらに、今回のような大型コラボイベントを積極的に実施している点も、本作の人気を支える大きな要因となっています。 総評 『ロードモバイル』と『アングリーバード』のコラボ第2弾は、戦略ゲームに遊び心を加えた非常にユニークなイベントと言えるでしょう。 限定アイテムやミニゲームを通して、普段の戦略バトルとは違った楽しみ方ができる点も魅力です。 こうした大型コラボはゲームの活性化にもつながる重要な要素であり、今後どのようなコラボ企画が登場するのか、引き続き注目していきたいところです 公式Xアカウント: https://x.com/LordsMobileJP

『WWE 2K26』登場!シリーズ最大級の進化でプロレスゲームの新たな時代へ

  プロレスゲームファン待望の最新作 WWE 2K26 が2026年3月6日に発売されました。 本作は 2K と Visual Concepts が手掛ける人気シリーズの最新作で、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、PC(Steam)に対応しています。 特に注目されているのは、シリーズ史上最大規模のコンテンツと大幅に進化したゲームモードです。 CMパンクのキャリアを追体験するショーケース 今回のショーケースモードでは CM Punk が主役となり、彼のキャリアを追体験できるストーリーが展開されます。 ナレーションも本人が担当しており、ファンにとってはまさに特別な内容です。 さらに「もしも」の対戦カードを実現できる演出もあり、プロレスファンの想像力を刺激するモードになっています。 シリーズ史上最大のロスター 『WWE 2K26』には、なんと400名以上のスーパースターが登場します。 例えば Stone Cold Steve Austin John Cena The Rock Roman Reigns など、現役スターからレジェンドまで幅広く収録されています。 これだけのキャラクターが揃うことで、プレイヤーは夢の対戦カードを自由に実現できます。 新マッチとゲームプレイの進化 本作では以下の4種類の新マッチタイプが追加されました。 I Quit Match Inferno Match Three Stages of Hell Dumpster Match さらに男女混合マッチにも対応し、スタミナやリバーサルのシステムも改良されています。 これにより、単なるアクションゲームではなく、戦略性の高いプロレスゲームへと進化しています。 シリーズの魅力である自由度も強化 キャラクター作成機能「クリエーションスイート」も大幅に拡張されました。 保存スロットは200まで増え、コミュニティ共有画像も2,000枚まで対応しています。 さらに、ユニバースモードにはファン待望の「WWEドラフト」が導入され、よりリアルな団体運営が可能になりました。 総評 『WWE 2K26』は、ロスター数、ゲームモード、カスタマイズ要素のすべてがシリーズ最大規模に進化した作品です。 特にCMパンクを中心としたショーケースや400人以上のレスラーは、プロレスファンにとって非常に魅力的なポイントでしょう。 毎年進化を続けるWWEゲームシリーズですが、『WWE...

思考型ローグライクホラー『深 四のの目 -陰陽の巫女-』3月26日発売

  インディーゲームプロジェクトの新作タイトル 深 四のの目 -陰陽の巫女- が、2026年3月26日にNintendo SwitchとSteamで発売されることが発表されました。 本作は KADOKAWA Game Linkage と ABCアニメーション が手掛けるインディーゲームプロジェクトの第2弾タイトルで、ローグライク要素とホラー要素を組み合わせた思考型アドベンチャーとして注目を集めています。 音を頼りに屋敷を探索する独特のゲームシステム 本作の舞台は、モノノケが潜む謎の屋敷。 主人公は、行方不明となった陰陽師の兄を探す巫女「よの」です。プレイヤーは彼女となり、入るたびに構造が変化する屋敷を探索していきます。 ゲームの最大の特徴は「音」を利用した攻略システムです。 隣の部屋から聞こえる物音を頼りに敵の種類を推測したり、声を使ってモノノケを誘導したりと、プレイヤーの判断力が試される設計になっています。 単純なアクションではなく、観察と戦略が重要になる点が本作の大きな魅力です。 https://twitter.com/SSNNM_GAME/status/2030841007810711769   ローグライクならではの緊張感 屋敷の構造はプレイするたびに変化するローグライク方式が採用されています。 そのため、毎回違う状況で探索を進めることになり、プレイヤーは常に新しい判断を求められます。 モノノケを単純に倒すだけではなく、状況によっては敵を誘導して罠にかけるなど、環境を利用した戦略も重要になります。 また、操作自体はシンプルに設計されているため、アクションゲームが苦手なプレイヤーでも楽しめる点も特徴です。 同ジャンル作品との比較 ローグライクホラーゲームとしては Darkwood や Spelunky などが知られています。 これらの作品がアクション要素の強いゲームであるのに対し、『深 四のの目』は音を利用した戦略型ゲームとして差別化されています。 また、日本の和風ホラーをテーマにしている点も、海外のローグライク作品とは異なる独特の雰囲気を生み出しています。 声優とストーリーにも注目 主人公「よの」の声を担当するのは 涼本あきほ です。 彼女はアニメやゲームで活躍する声優であり、キャラクターにどのような感情を吹き込むのかにも期待が集まっています。 また、発売に合わせてローンチセールやSNSキャンペーンも予定されており、プレイヤーが参加できるイベントも多数用意されています。 総評 『深 四のの目 -陰陽の巫女-』は、ローグライクとホラー、そして音を使った戦略ゲームを組み合わせたユニークな作品です。 派手なアクションよりも思考力や観察力を重視したゲームデザインは、インディーゲームらしい独創性を感じさせます。 和風ホラーの雰囲気とローグライクの緊張感がどのように融合しているのか、発売後の評価にも注目が集まりそうです。

『ディズニー ツイステッドワンダーランド』6周年!豪華イベントと新機能でさらに進化

  人気スマートフォンゲーム ディズニー ツイステッドワンダーランド が、2026年3月18日にサービス開始6周年を迎えます。 これを記念してゲーム内では大規模なキャンペーンやイベント、新機能の追加が実施され、長くプレイしてきたファンはもちろん、新規プレイヤーにとっても注目のタイミングとなっています。 ログインボーナスと無料召喚で豪華報酬 6周年を記念した最初の注目イベントが、カウントダウンログインボーナスです。 期間中にログインするだけで魔法石やゲーム内アイテムを獲得できるほか、最大30連分の無料召喚が可能になる「マジカルキー」が入手できます。 こうした周年記念イベントは、プレイヤーがキャラクターを入手するチャンスでもあり、ゲームを始める絶好のタイミングと言えるでしょう。 新イベント「くつろぎマイルーム」 今回の周年イベントでは、ストーリーイベント「くつろぎマイルーム」も開催されます。 オンボロ寮の談話室を模様替えするという物語を軸に、プレイヤーは各寮を訪問しながらイベントを進めていきます。 イベントを進めることで召喚に使用できるアイテムや報酬を獲得できる仕組みになっており、ストーリーとゲームプレイを同時に楽しめる構成となっています。 新カードと復刻キャラクター 周年イベントでは限定キャラクターも登場します。 特に注目されているのが グリム のSSRカード「くつろぎマイルーム」バージョンです。 さらに、過去イベントの人気キャラクターも復刻召喚として登場し、以前入手できなかったカードを獲得するチャンスも用意されています。 新機能でゲーム体験がさらに拡張 今回のアップデートでは、ゲームシステム面でもさまざまな改善が行われました。 ホーム画面ではキャラクターではなくカードイラストを表示できる機能が追加され、最大5枚のカードをランダム表示することが可能になります。 また、メインストーリーのリズミックには新たな高難易度「EXTRA」が追加され、音楽ゲーム要素をより深く楽しめるようになりました。 さらに、ゲストルームには家具配置のプリセット機能が追加されるなど、プレイヤーのカスタマイズ体験も大きく向上しています。 今後のストーリー展開にも注目 6周年PVでは、新章となるメインストーリー第8章「禁忌の執行人」Chapter2の配信も発表されました。 さらに、新たな学園 ロイヤルソードアカデミー のキャラクターシルエットも公開され、物語がさらに広がる可能性を感じさせます。 これまでのツイステッドワンダーランドは、キャラクターの魅力とストーリーの完成度の高さで人気を集めてきました。新章の追加によって、世界観がさらに深く描かれることが期待されています。 総評 『ディズニー ツイステッドワンダーランド』の6周年イベントは、ゲーム内キャンペーン、ストーリー更新、新機能追加など、非常に充実した内容となっています。 長年プレイしてきたユーザーへの還元だけでなく、新規プレイヤーにも優しいイベント設計となっており、ゲームの人気が続いている理由がよく分かる周年イベントと言えるでしょう。 今後公開される新章や新キャラクターによって、ツイステッドワンダーランドの物語がどのように広がっていくのか、これからの展開にも大きな期待が集まります。 公式サイト:https://twisted-wonderland.aniplex.co.jp/

CAPCOM CUP 12」で新情報続々!『ストリートファイター6』『プラグマタ』『MHストーリーズ3』が試遊出展

  世界中の格闘ゲームファンが注目する大会 CAPCOM CUP 12 が、2026年3月11日から15日まで東京の 両国国技館 で開催されます。 このイベントでは、eスポーツ大会だけでなくカプコンの最新ゲーム情報や試遊体験も用意されており、ゲームファンにとって見逃せない発表が多数行われました。 『ストリートファイター6』にアレックス参戦 格闘ゲームファンにとって最大の注目は ストリートファイター6 Year 3追加キャラクター第3弾として アレックス の参戦が発表されたことです。 アレックスはシリーズ『ストリートファイターIII』で初登場したキャラクターで、レスリングをベースにしたパワフルな格闘スタイルが特徴です。 近距離での投げ技や強力な打撃を組み合わせた戦闘スタイルは、既存キャラクターとは異なるプレイ感覚を生み出します。 今回のイベントでは実際にキャラクターを操作できる試遊ブースも設置され、来場者は最新キャラクターをいち早く体験することができます。 『モンスターハンターストーリーズ3』の序盤を試遊 RPGファンにとって注目のタイトルは モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~ です。 本作はモンスターと絆を結び共に戦うRPGであり、シリーズ本編のアクション中心のゲームプレイとは異なる魅力を持っています。 今回の試遊ではゲーム序盤のストーリーが体験可能となっており、モンスターとの共闘やターン制バトルなど、シリーズの特徴的なシステムを確認できる内容となっています。 謎のSFアクション『プラグマタ』も試遊可能 さらに、カプコンの新作SFアクション プラグマタ も試遊出展されます。 公開される体験版「プラグマタ スケッチブック」では、本作独特のアクションや世界観の一部を体験できるとのこと。 月面を舞台にしたSFストーリーや、少女型AIキャラクターとの協力プレイなど、これまでのカプコン作品とは少し異なる新しいゲーム体験が期待されています。 同ジャンル作品との比較 格闘ゲームの大会という点では、 鉄拳8 や ギルティギア ストライヴ などもeスポーツシーンで人気のタイトルです。 しかし『ストリートファイター6』は操作の分かりやすさと競技性のバランスが優れており、世界規模の大会でも安定した人気を誇っています。 CAPCOM CUPはその頂点を決める大会であり、格闘ゲーム界において非常に重要なイベントと言えるでしょう。 総評 CAPCOM CUP 12は単なるeスポーツ大会にとどまらず、カプコンの新作タイトルを体験できるゲームイベントとしても大きな意味を持っています。 『ストリートファイター6』の新キャラクター発表に加え、『モンスターハンターストーリーズ3』や『プラグマタ』といった今後の注目作品も体験できるため、ファンにとって非常に豪華な内容となっています。 今後のゲーム業界の動向を占うイベントとしても注目度が高く、カプコンの新しい展開に期待が集まる大会となりそうです。 公式サイト:https://www.streetfighter.com/6/ja-jp/news/detail/cc12_booth

超現実都市RPG『NTE: Neverness to Everness』がマルチプラットフォームで登場

  超現実都市を舞台にした新作オープンワールドRPG NTE: Neverness to Everness が、2026年4月29日にマルチプラットフォームでリリースされることが発表されました。 対応プラットフォームはPlayStation®5、PC、macOS、iOS、Androidと幅広く、特にMac版への対応が注目を集めています。現在は事前登録が開始されており、オープンワールドゲームファンの間で大きな期待が寄せられています。 Appleイベントでも実機プレイが公開 本作は2026年3月に行われたAppleの新製品発表イベントでも実機プレイが披露されました。 特に最新のM5チップを搭載したMacでのデモプレイが公開され、高精細な都市グラフィックとスムーズなゲーム動作が紹介されています。 Apple公式サイトでもゲームプレイ映像が掲載されており、Macでも本格的なオープンワールドRPGが快適に遊べるタイトルとして注目されています。 舞台は超現実都市「ヘテロシティ」 ゲームの舞台となるのは、華やかなファッション都市「ヘテロシティ」。 表面上は秩序ある都市ですが、その裏では「異象(アノマリー)」と呼ばれる謎の現象によって空間が歪む危険な世界が広がっています。 プレイヤーは無免許の異象ハンターとなり、市民からの依頼を受けながら都市に潜む異象を討伐していきます。 小型の異象から巨大なボス級モンスターまで様々な敵が登場し、都市探索と戦闘が融合したアクションRPG体験が楽しめるとされています。 開発スタジオの実績 本作を開発しているのは Hotta Studio です。 同スタジオは、人気オープンワールドゲーム Tower of Fantasy の開発でも知られています。 『Tower of Fantasy』ではSF世界を舞台にした広大なフィールド探索とアクション戦闘が高く評価されており、そのノウハウが『Neverness to Everness』にも活かされると期待されています。 https://twitter.com/NTE_JP/status/2026829647586206142   同ジャンル作品との比較 都市型オープンワールドRPGとしては 原神 や ゼンレスゾーンゼロ などが近いジャンルと言えるでしょう。 しかし本作は、ファンタジー世界ではなく“現代都市+超常現象”というテーマを採用している点が特徴です。 この都市型オープンワールドの雰囲気は、アニメ風グラフィックと組み合わさることで、他のゲームとは少し異なる独特の世界観を生み出しています。 総評 『NTE: Neverness to Everness』は、都市探索とアクションRPG要素を融合させた新世代のオープンワールド作品として注目されています。 Macを含む幅広いプラットフォーム対応や基本プレイ無料のモデルにより、多くのプレイヤーが気軽に遊べる点も大きな魅力です。 特に都市型オープンワールドという新しい方向性は、従来のファンタジーRPGとは異なる新鮮な体験を提供してくれる可能性があります。 正式リリース後、どれだけ完成度の高い都市探索体験を実現できるかが、本作の評価を左右するポイントになりそうです。

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