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金曜日, 4月 17, 2026

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📰ゲームニュース

【闇カワ!もふもふハムスター団 評価】見た目ゆるいのに中身はガチ?実際に触って感じた第一印象

正直、このゲーム最初に見たときは「また量産系の可愛い放置ゲーかな」と思っていました。でも、少し触ってみると印象がかなり変わったタイトルです。 闇カワ!もふもふハムスター団 は、2026年4月9日配信予定のスマホRPGで、すでに事前登録10万人を突破。見た目はゆるいのに、システムは意外としっかり作られているタイプのゲームです。 ゲームの基本:かわいいだけじゃない設計 このゲームの軸はシンプルに見えて、実は3つの要素が混ざっています。 集団バトル ローグライト 合成システム プレイヤーはハムスターの「行者」として、ランダム要素のある戦場を攻略していく流れ。いわゆる“毎回展開が変わるタイプ”のゲームです。 実際にプレイして感じたこと(ここが一番重要) まず一番感じたのは: 「テンポがかなりいい」 敵が画面を埋め尽くす系のバトルなんですが、合成で一気に戦力が跳ね上がるので、爽快感はかなり強いです。 特に印象に残ったのは、 仲間を自動で合成 → 一気に殲滅 スキル発動の演出が短くてストレスが少ない このあたり、ちゃんと“スマホ向けに最適化されてる”感じがあります。 ただし、 「完全なカジュアルではない」 ランダム強化やビルド構築の要素があるので、適当にやっても進むけど、突き詰めるとちゃんと差が出る設計です。 https://twitter.com/Mofuhamu_7/status/2038889036446929334   他のゲームとの違い(ここは意外と大事) 似ているジャンルでいうと、 Survivor系(例:ヴァンパイア系) 放置+育成系RPG この2つの中間にいる感じです。 ただ、このゲームの特徴は: 「合成の気持ちよさを前面に出している」 Survivor系は回避と配置が重要ですが、こっちは「どれだけ効率よく強化するか」がメイン。 つまり、 操作重視 → 他ゲー ビルド&強化重視 → このゲーム という棲み分けになっています。 気になった点(正直レビュー) 良いところだけではなく、気になる部分もあります。 情報量がやや多い(最初は少し分かりにくい) 育成要素が多すぎて迷う 長時間プレイ前提になりやすい 特に「従者」「秘蔵品」「天測儀」など、育成軸が多いのはやり込みとしては良いですが、人によっては重く感じるはずです。 事前登録特典について 事前登録10万人突破で、 ガチャ30連分(契約の燭心) が確定しています。 これは普通に大きくて、スタートダッシュとしてはかなり有利な部類です。 結論(本音) このゲームを一言で言うなら: 「見た目に騙されるタイプ」 かわいい見た目ですが、中身はしっかりゲームしていて、特に“ビルドを考えるのが好きな人”にはかなりハマる可能性があります。 逆に、 完全放置がいい シンプル操作だけで遊びたい という人には少し重いかもしれません。 個人的には、 「軽く遊べるのに、ちゃんと考える余地がある」 このバランスはかなり良いと感じました。リリース直後に一度触って判断する価値は十分にあるタイトルです。

【2026年最新】『ゴシックは魔法乙女』11周年イベントまとめ|今からでも遊ぶ価値はある?

2015年にサービス開始した人気シューティングRPG、ゴシックは魔法乙女~さっさと契約しなさい!~(通称:ごまおつ)が、2026年4月1日に11周年を迎えました。スマホゲームとしてはかなり長く続いているタイトルですが、今回の周年内容を見ると、単なる延命ではなく「しっかり運営されている作品」という印象を受けます。 本記事では、11周年キャンペーンとイベントの内容を整理しつつ、実際に触った感想ベースで「今から始める価値があるのか」を評価します。 11周年キャンペーンの要点 今回の「11大キャンペーン」は、特に新規・復帰ユーザーにかなり優しい設計になっています。 主なポイントは以下の通りです: 約1ヶ月間の毎日無料ガチャ 11周年ログインボーナス(乙女契約チケットSP) 初心者&復帰者向けの特別報酬 中でも「3000種類以上から選べる乙女」はインパクトが大きく、スタート時の戦力不足をほぼ感じさせない内容です。 一般的な周年イベントは配布が控えめなケースも多いですが、今回は明確に「始める理由」を作っている印象があります。 イベント『ジルバラード建国祭』の評価 メインイベント「ジルバラード建国祭 追憶と絆の真影」は、周回とランキングを軸にした構成です。 総選挙Ptを集めて順位を競う 上位キャラは特別仕様で実装 リアルイベントにも影響 この設計は、長く続くタイトルらしくコミュニティ要素が強めです。 個人的な印象としては、ライトユーザーにはやや負担が大きい一方で、コアプレイヤーにとっては「推しを応援する意味」が明確に用意されています。ただの周回では終わらず、結果が後のコンテンツに繋がる点は評価できます。 X連動キャンペーンについて 塗り絵や衣装デザイン企画など、ユーザー参加型の施策も展開されています。 特徴的なのは、単なる投稿イベントではなく「実際にゲーム内へ反映される可能性」があることです。こうした設計はコミュニティの熱量を維持するうえで重要で、ごまおつが長く続いている理由の一つだと感じます。 実際に触ってみた感想 久しぶりにプレイして感じたのは、ゲームとしての完成度の高さです。 弾幕シューティングとしての操作感は今でもしっかりしていて、特にショットの爽快感は他のスマホゲームと比べても優秀です。 ただし、UIや導線に関してはやや古さを感じる部分もあり、最近のシンプルなゲームに慣れている人には少し重く感じる可能性があります。 今から始めるべきか? 結論としては、かなり良いタイミングです。 理由はシンプルで: 初期戦力が一気に整う 無料ガチャで試しやすい イベントでゲーム性が分かる ただし、このゲームは放置系ではなく、しっかりプレイするタイプの作品です。気軽に触るというより、「ある程度やり込む前提」で考えた方が良いでしょう。 結論(本音) 今回の11周年は、新規・復帰どちらにも価値のある内容になっています。 一方で、ゲーム自体は今でも“しっかり遊ぶタイプ”なので、合う人と合わない人ははっきり分かれます。 個人的な評価としては、シューティングゲームが好きなら、一度触って判断する価値は十分にあるタイトルです。

【2026年版】Xboxとは?特徴・価格・他機種との違いを徹底解説|買うべきか本音レビュー

キーワード: Xbox / Xboxとは / Xbox Series X / Xbox Series S / Game Pass / Xboxおすすめ / Xbox PS5 比較 / Xbox価格 / Xboxレビュー はじめに:Xboxって実際どうなの? 正直に言うと、日本では「Xboxって影薄いよね」と思っている人が多いと思います。自分も最初はそうでした。でも実際に使ってみると、「あれ、これめちゃくちゃ合理的じゃない?」と感じるポイントがかなり多い。 特に2026年現在、コスパ・サブスク・クラウドゲームという3つの軸で見ると、Xboxはかなり独特なポジションにいます。 この記事では、 ...

PlayStationおすすめ完全ガイド 2026年版|PS5は本当に買う価値があるのか実体験で語る

PlayStationって今でも選ぶ価値ある? 正直に言うと、ここ数年はかなり迷った。 PC(Steam)も強いし、Switchも安定してる。その中で「PlayStationを選ぶ理由って何?」って自分でも思ってた。 でも実際にPS5を使い続けてみて分かったのは、 👉 PlayStationは“体験の質”で勝負しているプラットフォーム スペックだけじゃなくて、“遊んでいて気持ちいいかどうか”が違う。 この記事では、実際に使って感じたリアルな評価をベースに、他プラットフォームと比較しながらまとめていく。 PlayStationの基本|ざっくり理解 PlayStationは、ソニーが提供する家庭用ゲーム機。 現在の主力はPS5。 特徴を一言で 👉 大作ゲームを最高の環境で遊ぶためのハード 主なポイント ・高性能グラフィック・独占タイトルが強い・操作性が優れている 実際に使って感じた最大の強み ここは断言できる。 👉 「没入感」が他と違う 理由① グラフィックの安定感 PCだと設定調整が必要だけど、 PS5は 👉 起動した瞬間に最高設定に近い状態 これが地味に快適。 理由② DualSenseの存在 コントローラーがかなり重要。 ・振動・トリガーの重さ・細かいフィードバック 👉 ゲームの“感触”が変わる 実体験① 初めてPS5を買ったとき 最初にプレイしたときの印象は、 👉 「あ、これ映画に近いな」 だった。 ロード時間が短くて、画面の切り替えもスムーズ。 没入感が途切れない。 実体験② 長時間プレイした感想 長く遊んで分かったのは、 👉 ストレスが少ない ・クラッシュしにくい・設定いじらなくていい・起動が速い 👉 関連記事・PS5 おすすめゲームまとめ・ストーリー重視ゲームおすすめ PlayStationのゲーム体験の特徴 ストーリー重視が多い これはかなり大きい。 👉 映画的な演出が強い シングルプレイが強い オンラインよりも 👉 1人でじっくり遊ぶゲームが多い 技術的なポイント(簡単解説) グラフィック性能 PS5は4K対応。 👉 映像がかなり綺麗 SSDの速度 ・ロードがほぼない・ファストトラベルが速い 👉 テンポがいい フレームレート ・60fpsが基本・タイトルによっては120fps 価格のリアル比較 PS5本体 約6万円〜8万円 Steam(PC) 10万円以上必要 Nintendo Switch 約3万円 👉 結論 ・コスパ → Switch・自由度 → Steam・バランス...

Steamゲームプラットフォーム完全ガイド 2026年版 PCゲーマーが実際に使って感じたメリットと現実

Steamって結局なにがすごいのか 正直に言うと、最初はここまで長く使うとは思ってなかった。 自分はもともとコンソール中心だったけど、Steamに移ってからゲームの遊び方が完全に変わった。 理由はシンプルで、 👉 「自由度」と「選択肢の多さ」が別次元 ただしこれはメリットでもあり、同時にデメリットでもある。 今回は、実際に使い続けて感じたSteamのリアルな評価を、他プラットフォームと比較しながらまとめる。 Steamの基本をざっくり理解する 難しい話を抜きにすると、 👉 SteamはPC向けゲーム配信プラットフォーム ・ゲームの購入・ダウンロード・管理 全部これ1つでできる。 なぜここまで普及したのか 理由は3つ。 1 圧倒的なタイトル数2 セールの強さ3 インディーゲームの多さ この3つが揃っているのが大きい。 実際に使って感じた一番の強み ここははっきりしてる。 👉 ゲームの自由度が高すぎる MOD対応 一部のゲームではMODが使える。 ・グラフィック変更・ゲームバランス変更・新コンテンツ追加 正直、同じゲームでも別物になる。 操作環境の自由 ・キーボード・マウス・コントローラー 全部自由に選べる。 実際のプレイ体験 ここはかなりリアルな話。 体験1 初めてのSteamセール 最初に驚いたのはセール。 普段5000円のゲームが→ 1000円以下になることもある。 正直この時点で、 👉 「もうコンソール戻れないかも」と思った 体験2 インディーゲームの発見 Steamを使い始めてから、 👉 知らなかった良作にかなり出会った ランキングでは見えないゲームが多い。 👉 関連記事・インディーゲームおすすめまとめ・面白いゲームまとめ 価格面のリアル比較 ここはかなり重要。 Steam ・セールあり・割引率高い・無料ゲームあり 👉 長期的に一番安い PlayStation ・基本定価・セールありだが割引は控えめ Nintendo Switch ・価格が下がりにくい・セール頻度低め 👉 結論コスパ最強はSteam 技術的なポイントを簡単に ここは分かりやすく。 スペック依存 SteamはPC性能に依存する。 つまり 👉 PCが強ければ最高体験 フレームレート ・60fps以上が基本・144fpsも可能 これはコンソールより明確に上。 グラフィック設定 自分で調整できる。 ・低設定 → 軽い・高設定 → 綺麗 他プラットフォームとの比較 vs Nintendo Switch Switch・手軽・どこでも遊べる Steam・高性能・自由度高い 👉 完全に別ジャンル vs...

Nintendoゲームプラットフォーム徹底解説 2026年版 実際に使って感じた強みと弱点

Nintendoって結局なにが強いのか 正直に言うと、ここ数年で一番安定して遊べているのがNintendo系のゲーム。 グラフィックやスペックで言えば、PlayStationやPCの方が上なのは間違いない。 でも実際に遊ぶ時間が長いのはどっちかと言われると、自分の場合はNintendoの方が多い。 理由はシンプルで、👉 「遊びやすさ」と「続けやすさ」が圧倒的に強い この違いはスペック表では分からない部分。 今回は、実際に使って感じたNintendoプラットフォームの特徴を、他機種と比較しながらまとめていく。 Nintendo Switchの基本性能をわかりやすく解説 まずは基本スペック。 難しい話は抜きで重要なポイントだけ。 携帯モードとTVモードの両立 これが一番の特徴。 ・外で遊べる・家ではテレビに接続 この切り替えが一瞬でできる。 正直これに慣れると、据え置き専用機には戻りにくい。 性能面は正直どうなのか ここは正直に言うと、 👉 スペックは高くない PS5やゲーミングPCと比べると、フレームレートや解像度は劣る。 ただし重要なのは、 👉 Nintendoはスペックで勝負していない ゲーム設計そのもので勝負している。 実際に遊んで感じた使い勝手 ここはかなりリアルな話。 自分は通勤中と家で使っている。 外でのプレイ 電車で30分くらい遊ぶことが多い。 ・すぐ起動できる・途中でやめても問題ない この2つがかなり大きい。 スマホゲームと違って、👉 ちゃんと“ゲームしてる感”がある 家でのプレイ 帰宅後はそのままテレビに接続。 同じゲームを続きからプレイできる。 このシームレスさはかなり便利。 正直ここは他ハードにはない強み。 ゲームラインナップの特徴 Nintendoのもう一つの強みはここ。 👉 独自IPが強すぎる ・マリオ・ゼルダ・ポケモン この3つだけでもかなり強い。 他社との違い PlayStationは→ AAAタイトル中心 PCは→ 自由度が高い Nintendoは→ 「遊びの質」重視 インディーゲームとの相性 ここは意外と重要。 最近は 👉 インディーゲームがかなり増えている 軽く遊べるタイトルが多く、Switchとの相性がいい。 👉 関連記事・インディーゲームおすすめまとめ・2026年おすすめゲームまとめ 価格面のリアルな比較 ここはかなり重要。 本体価格 Nintendo Switch→ 約3万円〜4万円 PS5→ 約6万円〜7万円 ゲーミングPC→ 10万円以上 👉 一番安く始められるのはNintendo ソフト価格 Switch→ 5000円〜8000円 PS5→ 7000円〜10000円 PC→ セールで安くなるが通常は高め 総合コスト 👉 Nintendoが一番バランスがいい 技術的なポイントを簡単に解説 難しい言葉は抜きで。 GPUとCPU Switchはモバイル向けチップを使用。 つまり 👉 省電力優先 だから ・発熱が少ない・バッテリー持ちがいい フレームレート 基本は30fps〜60fps。 PS5のような120fpsは期待できない。 でも実際に遊ぶと、 👉 そこまで気にならない 他プラットフォームとの比較 vs PlayStation PSの強み・グラフィック・大作タイトル Switchの強み・手軽さ・独自ゲーム 👉...

2026年注目ゲームまとめ 本当に面白かったタイトルだけ正直に紹介する

最近のゲーム選び 正直むずかしくない? ここ1〜2年で一番変わったのは、「ゲームを探す難しさ」だと思う。 App StoreもSteamも、ランキングはほぼ固定。広告は強いタイトルばかり。 正直、「面白いゲーム」より「売れてるゲーム」が見える構造になってる。 自分もかなりの本数を触ってきたけど、本当に記憶に残るゲームって意外と少ない。 だから今回は、👉 実際に遊んで「これは人に勧められる」と思ったタイトルだけまとめてみた。 レビューというより、リアルなプレイ感ベースです。 軽く遊びたい人向け 癒し系ゆるゲー まずは一番おすすめしたいジャンル。 最近ガチで思うのは、👉 「軽いゲームの価値が上がってる」 ドロッセルマイヤーゆるゲーシリーズ ・さんぽ神・空論道・ひまつぶ神・大喜利神 これ全部触ったけど、共通してるのは 👉 “遊ぶ”じゃなくて“きっかけを作るゲーム” 例えばさんぽ神。 ただのお題生成なのに、普段絶対やらない行動をさせられる。 これが地味に楽しい。 大喜利神は完全にネタ生成ツールだけど、友達とやると化ける。 個人的な本音 一人だと正直そこまでハマらない。でも誰かと一緒だと一気に評価が上がる。 👉 最近のゲームに疲れてる人にはかなり刺さるタイプ 👉 関連記事・ドロッセルマイヤーゆるゲー実体験レビュー・大喜利神の使い方と感想 スキマ時間でハマるパズル系 Charge Out Puzzle 正直、最初は期待してなかった。でもこれ、普通に良い。 仕組みはシンプル→ 色を合わせてバッテリー接続 でも後半になるとちゃんと頭使う設計。 良かったポイント ・テンポがいい・無駄がない・ステージ設計がちゃんとしてる 個人的な感想 👉 「軽いゲームなのに雑じゃない」 これが一番印象に残った。 最近のハイパーカジュアルは雑なのも多いけど、これはちゃんと作ってある。 👉 関連記事・Charge Out Puzzle プレイレビュー 新しいゲームの探し方をしたい人へ あっぷアリーナ これはちょっと特殊。 👉 ゲームじゃなくて「発見ツール」 実際に使ってみて感じたこと 一番良かったのは👉 15分お試し機能 ダウンロードなしで遊べるのはかなり快適。 あと記事ベース紹介も良い。 ランキングじゃなくて👉 人の視点でゲームを紹介してる これ、かなり重要。 正直な弱点 ・まだタイトルが少ない・コアゲーマー向けは弱い でも方向性はかなりいい。 👉 関連記事・あっぷアリーナ使用レビュー 今後伸びるジャンルを実体験から分析 ここはちょっと深い話。 最近プレイして感じたのは👉 「システム特化型ゲーム」が強い 例 ・時間操作系・ローグライク・ナラティブ重視 なぜこれが伸びるか 理由はシンプル 👉 差別化しやすいから グラフィックやボリュームは大手が強い。でもアイデアはインディーが勝つ。 Ascend to...

あっぷアリーナ!実際に触って感じた新しいゲーム発見プラットフォームの魅力

正直、最初は「また新しいストアか」という印象だった。でも実際に触ってみると、普通のアプリストアとはちょっと違う方向を目指しているのが分かる。ランキングではなく「発見」に寄せているのが一番の特徴。 15分お試し機能が想像以上に便利 一番良いと思ったのは、ダウンロードなしで15分遊べる機能。これ、かなり大きい。 普段だとダウンロード起動合わない削除この流れが地味に面倒。 でも「あっぷアリーナ!」は即プレイできるので、気軽さが全然違う。インディーゲームとの相性もかなりいいと思う。 https://twitter.com/apparena_store/status/2038541754342031592   ランキングではなく記事ベースの発見 もう一つ面白いのが、記事でゲームを紹介する仕組み。 普通のストアは数字ベースここは編集者の視点 つまり、売れてないけど面白いゲームにもちゃんとスポットが当たる。 これは個人的にかなり好印象。最近はランキングが固定化しすぎているので、こういう導線はありがたい。 ローンチタイトルはやや軽め 現時点のラインナップは正直かなりライト寄り。 パズルソリティア麻雀 このあたりが中心で、コアゲーマー向けはまだ少ない。 ただ逆に言えば、「まずは気軽に触れるゲーム」から入らせる設計とも取れる。 実際に使ってみた感想 数本試した中で感じたのは、このアプリは“ゲームを遊ぶ場所”というより“探す場所”。 ここで見つけて気に入ったら本編をちゃんと遊ぶ そんな使い方がしっくりくる。 ポイント還元も地味に嬉しいけど、正直それより発見機能の方が価値が高い。 他ストアとの違い App StoreやGoogle Playは巨大すぎて、良いゲームが埋もれやすい。 「あっぷアリーナ!」はそこを解決しようとしている。 ただし問題は今後どれだけタイトルが増えるか。 ここが弱いと一気に使われなくなる可能性もある。 結論 「あっぷアリーナ!」はゲームを探す人にはかなり良いツール。 逆に、すでに遊ぶゲームが決まっている人にはそこまで刺さらない。 現時点ではまだ発展途上だけど、インディー好きならチェックしておいて損はない。 今後のラインナップ次第で、かなり面白い存在になりそう。

ドロッセルマイヤー ゆるゲーシリーズ復活 新作含む4タイトルを遊んで感じた魅力

正直、このシリーズが戻ってくるとは思ってなかった。昔ちょっと遊んで、そのまま消えてしまったアプリって結構あるけど、ここまで綺麗に復活するケースは珍しい。今回の「ドロッセルマイヤーさんのゆるゲー」4作品は、いわゆる“ガチゲーム”ではないけど、逆にそこが強い。 ゲーム性というより体験型アプリ まず触って感じたのは、「ゲームっぽくないゲーム」という点。特に『さんぽ神』は、目的やクリアがあるわけじゃない。ただお題に従って行動するだけ。 でもこれが意外と面白い。普段絶対やらない行動をさせられるので、ちょっとした非日常になる。 『空論道』も同じで、勝ち負けより会話のネタ。一人でやるより、誰かとやる方が確実に楽しいタイプ。 新作2本はより現代向けに寄せてきた印象 『ひまつぶ神』はかなり実用的。空き時間に「何するか決めてくれるアプリ」として普通に使える。 一方で『大喜利神』は完全にネタ生成ツール。配信やSNSとの相性がかなりいい。 ここは明確に「今の使い方」を意識している感じがあって、昔のシリーズよりも用途が広がっている。 実際に使ってみた感想 数日触ってみて思ったのは、このシリーズは“長時間遊ぶものではない”ということ。 5分から10分くらい触るのがちょうどいい。逆に長時間やると少し飽きる。 ただ、友達と使うと一気に評価が変わる。特に『空論道』と『大喜利神』は、人数がいると化けるタイプ。 他のカジュアルアプリとの違い 最近のスマホゲームは、ガチャ 周回 育成が基本になっている。 それに対してこのシリーズは完全に逆。課金要素もほぼなく、目的もゆるい。 だからこそ、「疲れない」のが強み。 このポジションは意外と競合が少ない。 気になる点 正直に言うと、一人プレイ前提だと物足りない。あと演出はかなりシンプルなので、ゲームとしての刺激は弱め。 ただこれは欠点というよりコンセプトの問題。 結論 このシリーズはゲームを遊ぶというより「きっかけを作るアプリ」。 一人でガッツリ遊ぶ人には向かないけど、友達と遊ぶネタが欲しい人にはかなりおすすめ。 個人的にはさんぽ神 と 大喜利神 の2本は持っておいて損なし。 軽く使えるアプリとして、かなり完成度高いと思う。

クラッシュフィーバー CHUNITHMコラボ開催 限定キャラとイベント内容を実プレイ視点でチェック

スマホパズルRPG クラッシュフィーバー に、音ゲーファンにはおなじみの CHUNITHM コラボが来ました。正直、この組み合わせはかなり相性がいいです。ポップでテンポのいい演出が両タイトル共通なので、違和感がほとんどありません。 ガチャは引くべきか 冷静に判断 今回のガチャはsideA ナイsideB セレネ シェリル共通 メリム という構成です。 実際に触った感覚だと、メリムが一番汎用性高そうです。どのパーティにも入れやすいタイプで、初心者でも扱いやすい印象。 ナイとセレネは性能よりも“ハマると強い系”に見えます。無理にコンプ狙うより、1体確保くらいが現実的です。 クエスト系イベントはしっかり遊ぶ価値あり 今回のコラボで良い点は、配布キャラがちゃんと使えること。 ワイズマンヴァルマシアゴーストバシアン このあたりは、序盤から中盤まで普通に戦力になります。 自分も軽く触った感じ、「とりあえず周回して損はない」ラインです。 団結クエストとランキングは温度差あり 団結クエストはかなり良いです。協力前提なので、初心者でも参加しやすい。 一方でランキングはややガチ寄り。スコア最適化が必要なので、ライト勢は無理に狙わなくてOKです。 ここは割り切った方がストレスなく楽しめます。 https://twitter.com/CrashFever_PR/status/2038859136281247870   実際に遊んだ感想 短時間プレイですが、やっぱり演出がいいです。フィーバー時のテンポ感が音ゲー寄りになっていて、気持ちいい。 あと地味に良いのが、キャラデザインの再現度。CHUNITHM側の雰囲気を崩さずに落とし込めているのは評価できます。 ただし、周回はいつも通りやや単調です。ここはクラフィの仕様なので仕方ない部分。 他コラボと比較すると 過去コラボと比べると、今回の特徴は派手さより安定感です。 強キャラ一強ではなく配布も含めてバランス良く遊べる設計。 この点は最近のクラフィの良い流れだと思います。 結論 今回のコラボは無課金でもしっかり楽しめる良イベントです。 おすすめの動きは配布キャラ回収余裕があればガチャ1体確保 これで十分戦力は整います。 ガチ勢以外は深追いせず、イベントとして軽く楽しむのが一番満足度高いと思います。

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