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月曜日, 2月 16, 2026
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二宮和也主演『ラーゲリより愛を込めて』、戦後80年特別放送として8月11日に地上波初放送決定!

2022年に公開され、大ヒットを記録した二宮和也主演の映画『ラーゲリより愛を込めて』が、戦後80年特別放送として地上波に登場します。放送は8月11日(月・祝)21時よりTBS系列にて。劇場で涙した方も、まだ観ていない方も、改めて心に深く響く作品をお見逃しなく。 本作は、第二次世界大戦後、シベリアの強制収容所(ラーゲリ)に抑留された実在の人物・山本幡男の壮絶な人生を描いたヒューマンドラマ。極寒と飢え、絶望の中でも「生きる希望」を仲間に語り続けた山本を、二宮和也が静かな力強さで熱演しました。 共演には、抑留者仲間として松坂桃李、中島健人、桐谷健太、安田顕といった実力派俳優が集結。さらに、主人公を信じて待ち続ける妻・モジミ役を北川景子が演じ、深い愛と絆を物語に添えています。 監督は『8年越しの花嫁 奇跡の実話』で知られる瀬々敬久、企画・プロデュースは『余命1ヶ月の花嫁』の平野隆、脚本は『永遠の0』『糸』の林民夫と、感動作を手がけてきた布陣が集結。 戦後80年を迎える今だからこそ観たい、“生きる”ということの本質に迫る一作。家族で、または一人で静かに向き合いたい、そんな特別な夜になることでしょう。

山崎賢人主演『キングダム』続編、2026年夏に公開決定!

人気漫画を原作とした実写映画『キングダム』シリーズの続編が、2026年夏に公開されることが正式に発表されました。主演の山崎賢人、そして吉沢亮の続投が決まり、監督は前作から引き続き佐藤信介氏、脚本は黒岩勉氏と原作者の原泰久氏が担当するという、シリーズファンにとっては非常に心強い制作陣です。 本作の舞台は、春秋戦国時代の中国。戦乱の世で「天下の大将軍」を目指す戦災孤児・信(しん)と、中華統一を志す若き王・嬴政(えいせい)の壮大な物語を描きます。続編の正式タイトルや物語の詳細はまだ明かされていませんが、前作『大将軍の帰還』で描かれた馬陽の戦いのその先が描かれることが予想されます。 今回公開されたスーパーティザービジュアルでは、甲冑に身を包んだ信が、まっすぐ前を見据えて立つ姿が印象的。彼が王騎将軍から託された矛を握り、「思いを受け止め、前へ。」というコピーが添えられた一枚には、信の成長と決意が感じられます。 また、2025年7月11日(金)19:56より、日本テレビ系「金曜ロードショー」にて『キングダム 大将軍の帰還』が地上波放送される予定。映画館で見逃した方や復習したいファンにとっては絶好の機会となりそうです。 スケールもキャストも年々スケールアップしている『キングダム』シリーズ。2026年夏の続編公開に向けて、これからの続報にも注目です!

岡田将生・鳴海唯・渡辺大知・佐藤浩市が出演 現実と幻想が交差する『アフター・ザ・クエイク』予告編&メインビジュアル公開

村上春樹原作の映画『アフター・ザ・クエイク』より、待望の予告編とメインビジュアルが公開された。 本作は、村上氏の短編連作「神の子どもたちはみな踊る」を原作に、1995年から2025年までの30年にわたる物語として再構築。時代設定の一部を現代に置き換え、マジックリアリズムの要素を取り入れながら、孤独を抱える4人の主人公たちの物語が、時空を超えて交錯していく。 今回公開された映像は、東京の地下を歩く2人の謎めいたシルエットから始まる。登場するのは、1995年の小村(岡田将生)、2011年の順子(鳴海唯)、2020年の善也(渡辺大知)、2025年の片桐(佐藤浩市)。彼らはそれぞれの時代で、不安や葛藤を抱えながら、自身と向き合っているような表情を見せる。 メインビジュアルでは、4人の主人公が一堂に会した姿とともに、「明日を照らす物語が、私たちには必要だ」というコピーが添えられており、混迷する現代に希望の光を投げかける。また、下部に描かれた不気味な赤い廊下が何を意味するのか、その謎も物語への興味を引き立てる。 映画『アフター・ザ・クエイク』は、2025年10月3日(金)よりテアトル新宿、シネスイッチ銀座ほか全国にて公開予定。現実と幻想が溶け合う、深く心に響く作品に期待が高まる。 https://youtu.be/eRenYGCk1Zs

山田裕貴主演映画『爆弾』キャラクタービジュアル公開!坂東龍汰&寛一郎の出演も決定

  山田裕貴が主演を務める映画『爆弾』のキャラクタービジュアルが新たに公開された。先日発表された、交渉人・類家(山田裕貴)と、平凡なヴィラン・スズキタゴサク(佐藤二朗)の対比を描いたティザービジュアルに続き、今回も注目が集まっている。   新たに公開されたのは、爆弾の捜索に奔走する交番勤務の巡査・倖田(伊藤沙莉)、スズキタゴサクの過去を追う所轄の刑事・等々力(染谷将太)、そして類家の上司であり、スズキタゴサクとの交渉に挑む清宮(渡部篤郎)のビジュアル。それぞれのキャラクターが持つ背景や役割が、緊迫した物語を予感させる。 さらに、追加キャストとして坂東龍汰と寛一郎の出演が明らかになった。坂東は倖田の相棒である巡査長・矢吹役を、寛一郎はスズキタゴサクの見張り役を務める刑事・伊勢役を演じる。2人のキャラクタービジュアルも同時に公開され、ファンの期待を一層高めている。   今回公開されたビジュアルで特に印象的なのは、「爆弾」という文字。それぞれの登場人物が、どのように“爆弾”というキーワードに関わっていくのか。彼らの覚悟をにじませた真剣な表情が、物語の緊張感を一層際立たせている。 映画『爆弾』は、2025年10月31日(金)より全国公開。息を呑むようなストーリー展開と個性豊かなキャスト陣に、今後も注目が集まる。  

映画「君の顔では泣けない」の魅力とキャスト

映画の概要 映画「君の顔では泣けない」は、吉川京子と高橋海斗が主演する作品です。この映画は、感情の表現や愛の形を探求しながら、登場人物たちの複雑な人間関係を描いています。観客は、ストーリーを通じて彼らの成長を目の当たりにすることができます。   キャストの魅力 主演の吉川京子と高橋海斗は、それぞれの役割を見事に演じており、特に吉川の表現力には多くの観客が感銘を受けました。彼女は、感情を豊かに表現し、観客に深い印象を与えます。高橋もまた、精緻な演技で物語に深みを加えています。 映画のテーマとメッセージ 「君の顔では泣けない」は、感情の複雑さを洗練された形で描いています。喜びや悲しみ、愛や喪失といったテーマが織り交ぜられ、観客に考えさせるメッセージを送ります。この作品はただのエンターテインメントではなく、深い人間ドラマを楽しむことができる映画です。

佐久間大介が映画初単独主演!『スペシャルズ』の魅力とは

映画『スペシャルズ』の概要 2026年春、佐久間大介が映画初の単独主演を務める『スペシャルズ』が公開されることが発表されました。この作品は、ミッドナイトスワンや全裸監督で知られる内田英治が原案・脚本・監督を手がける完全オリジナルの物語です。   多様なキャラクターが織りなすストーリー 本作は、さまざまな背景や性格を持つ孤高のプロの殺し屋たちが、一つの任務を遂行するために集まります。その任務はなんと、ダンス大会での優勝。経験ゼロ、協調性ゼロの凸凹チームが送る予測不可能なダンスの物語は、必見の仕上がりです。 豪華なキャストと期待されるパフォーマンス 作品には、佐久間が演じる心優しい補助職員・ダイヤの他にも、さまざまなキャラクターが登場します。椎名桔平が演じる熊城、中本悠太の桐生、青柳翔のシン、小沢仁志の村雨など、多彩なメンバーが活躍し、観客を魅了することでしょう。佐久間は「ぜひ皆さんに楽しんでもらいたい」とのコメントを寄せています。

ワン・イーボーがパリ・オートクチュールに参加

ワン・イーボーのパリ入り 中国の人気俳優、ワン・イーボー(王一博)がパリで開催される秋冬パリ・オートクチュールコレクションに参加するというニュースが、中国のSNSプラットフォームである微博(ウェイボー)で話題を呼んでいます。多くのファンが「美の神、降臨」と新たな展開に歓喜しています。   パリ・オートクチュールコレクションの日程 今年の秋冬パリ・オートクチュールコレクションは、7月7日から10日までの期間に開催される予定です。ワン・イーボーは6日の早朝、北京を出発し、パリに向かったと報じられています。このイベントは、多くのデザイナーやファッション界の著名人が集まり、その年の最新トレンドを発表する重要なプラットフォームとなります。   ファンの期待と反応 ワン・イーボーの参加が発表されると、SNS上ではファンたちの興奮が高まりました。「彼がパリの舞台に立つ姿を見たい」との声が多く寄せられています。このような国際的な場に姿を現すことで、彼の影響力はさらに広がることでしょう。ファッション業界においても、彼の存在は注目されており、今後の動向に期待が寄せられています。  

ドン・ウェイ主演『風月不相関』の撮影中断に関する懸念

『風月不相関』の概要 ドン・ウェイ主演の時代劇ドラマ『風月不相関』は、ファンタジー時代劇『仙台有樹』からの復帰作として、多くのファンから期待されています。2023年5月中旬にクランクインした本作は、原作小説の女将軍を主人公にした復讐物語を元にしていますが、ドン・ウェイの出演により男性主人公の視点に変更されています。   撮影中断の背景 しかし、撮影は6月に一時的に中断された後、7月3日にも再び中断の噂が広まったため、ファンの間に不安が広がっています。最初の中断は、制作側が梅雨の悪天候を理由に挙げたものの、その実際の理由には制作陣と愛奇芸の上層部からの特別な要求があったとの報道もあります。 ファンの懸念 さらに、再度の撮影中断は資金面に関する問題の可能性が指摘されており、ドン・ウェイが十分なスクリーンタイムを得られるかという懸念もあります。このような状況に対し、ファンは「本当にクランクアップにこぎ着けられるのだろうか」といった不安の声を上げています。今後の展開に注目が集まります。

新ドラマ『僕達はまだその星の校則を知らない』の魅力

ドラマの概要 月曜22時枠・フジテレビ系に新たに登場する「僕達はまだその星の校則を知らない」は、磯村勇斗さん、堀田真由さん、稲垣吾郎さんという異色のキャストが織り成す学園ヒューマンドラマです。このドラマは、魅力的なストーリーラインとキャラクターによって、多くの視聴者を惹きつけることが予想されます。   物語の背景 物語は、独特の感性を持つ主人公・白鳥健治が、少子化の影響で共学化が進む私立高校にスクールロイヤーとして派遣されることから始まります。彼は法律や校則だけでは解決できない若者たちの複雑な問題に直面し、彼らの青春に向き合う姿が描かれています。これにより、視聴者は彼の成長過程を見守ることができます。 期待される展開 白鳥健治が関わることで、教師や学校の理事長との間にどのような衝突が生じるのか、今後の展開が非常に楽しみです。これにより、学園ドラマに新たな深みが与えられ、視聴者は毎週の放送を心待ちにすることでしょう。7月14日(月)からの放送開始をお見逃しなく。

新ドラマ『明日はもっと、いい日になる』の魅力とキャスト

ドラマの概要 今期のフジテレビ系・月9枠には、期待を集めるオリジナルシナリオのドラマが登場します。福原遥さんが主演をつとめるこの作品は、「明日はもっと、いい日になる」というタイトルで、児童相談所を舞台にしています。このドラマでは、そこで働く個性的な面々が登場し、子供たちの純粋な思いに胸を打たれる様子が描かれています。   ハートフルヒューマンドラマ 本作は、登場人物たちがどのようにして子供たちやその親を救っていくのかを温かく紡いでいくヒューマンドラマです。視聴者は、彼らの葛藤や成長を共に体験し、感動的なストーリーに引き込まれることでしょう。物語を通じて、家族や愛の大切さを再認識させられる要素も含まれています。 豪華キャスト陣 このドラマには、生田絵梨花さん、林遣都さん、風間俊介さん、柳葉敏郎さん、勝村政信さんといった豪華なキャストが出演します。彼らの卓越した演技力が、この素晴らしいストーリーをさらに引き立てることでしょう。初回放送は7月7日(月)に予定されており、多くのファンが期待を寄せています。心温まる物語をどうぞお楽しみに。

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